2011年5月12日木曜日

新たな実践

年中さんのお部屋で、
季節を捉えた取り組みが見られました。
 タンポポの綿毛を使った実験です。
 密封されているのが早く開くはずだったようですが・・・・
(ある情報によると)
結果は、そうではありませんでした。

担任も不完全燃焼って感じです。

もう少し、変化を観察していたら
なにか分かってくるかも知れませんね?

化学性の芽生えを刺激する
良い取り組みだと思います。

そして、即席感漂う張り紙からも
担任たちのタイムリーな反応がうかがえます。

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